糸島市は、地元住民でも知らない場所がまだまだ沢山。
ふれあい夕市は、素敵なアングルでの写メやあまり見られない光景を紹介いたします。


 

この距離は、28mで和弓の正式近的距離だそうです。

28m先の的の大きさは、1尺2寸(36㎝)。
 

森の中に「射場」が有るのを発見しました。
なんと、このような場所が幾つも存在するみたいで、
アーチェリーや和弓を使って森林浴を楽しもう。

問い合わせは、二丈夕市まで。


 
 


 一貴山平野のど真ん中、鉄道マニア「撮り鉄」のパワースポット。
各季節時や夕暮れの写真なんか時々三脚を広げた光景を見受けられる。
【踏切から西の深江駅方面】

 

撮り鉄の方の気持ちが分らんでもないかな~。

 

【踏切から東の一貴山駅(前原・福岡市)方面。】
 

平成31年2月10日、二丈から雷山を望む。うっすらと雪化粧していました。
 
玄界灘の波は荒かった。鹿家海岸より。
 

 

二丈福吉の「ふくふくの里」。 2月。
少し、のどかな風が吹くと菜の花の香りが漂ってきます。

 

 一貴山の仁王門です。今から約800年前に製作されており、感慨深いものがあります。
 是非一度は、訪ねられてください。
 






   ツリーハウスが出来そうな大きなツリー。
この木何の木、気になる木~^^。


近く、側に癒しのテラスコーナーを着手する予定。
 

ここには、静かな波打ち際の様子が動画で見れます。
(最初コンテンツ取得で作動します。)
静かな海は、心を無にしてくれます。
中央の島は、姫島です。
 
隠れた素敵なカフェを発見。
時折、更に素敵なコントラバスの音色が聴こえて来ます。オケのプロとか!!

先日、ピアノの調律の音が・・・。曰く、ピアノは生き物だそうです。お~流石違う。



 フロアーには、素敵な暖炉が有ります。ほんとにアッタカイデスネ。^^
   
   二丈の卵屋さん家近くには、棚田とゆらりんこ橋があるそうです。

どんなに田舎何でしょうか?

田舎人の私にとっても、癒されます。
 



二丈カントリーゴルフ場からのアングルです。
青い海。青い空。このパノラマビューは、言葉も出ない位に素晴らしいものがあります。
ゴルフも忘れしまいそうです。




 

 バイパス波呂北の信号をほんのもう少し西へ行くと右側に
お食事処「波呂兵衛」があります。
メニューはすべて絶品で安価である。。
珍しいのは、魚介スープのラーメンは癖も無く最高です。
また、鯛の炊き込みご飯も最高。
教えたくはないがしかたがない。


あらに・刺身定食付いてました。



 
日本でも数か所しかない鳴き砂海岸。
 



 
 
 千寿院の滝。

平家の落人の集落として存在する「唐原」地区に在り
脇道から森林浴を味わいながら少し歩くと
静かな森の空間から白い水しぶきと滝の音が聴こえてきます。

この唐原地区からの糸島半島が綺麗に見えます。




(注)現在、この先の峠は先日の台風大雨で通行止めとなっています。
 今は、珍しい風景です。
JR一貴山駅から西へ徒歩7分30秒付近で見られました。^^
~10/25
 
 


夕焼け小焼け。


黄昏時は、寂しそう~・・・( ^ω^)・・・どこかで聴いたような・・・。
 


レザーのお店で先日、携帯のカバーを作って頂きました。
素敵なお店で福吉駅から程近くにあります。
 
 配達の折り、お客様の個人宅のお部屋に案内されました。
なななんと、教会かと思わせる建築様式が・・・素晴らしい。アンティックが趣味に道楽が上乗せされてます。至る所に創意工夫があり、なんといっても照明なしでも外の明りが燦燦と。
 もちろん、in二丈です。
 

 『神待ち』
 出雲にお出掛の神様の帰りを祝う神事です。
 さすがに、神楽は無いようです。また、古い絵馬が沢山飾ってあり歴史を感じます。
 
   唐津方面から二丈岳、浮岳が望め、とんがり山の浮岳は本当に浮いているようです。。

 糸島市に隣接している唐津市街左側の丘の上に1608年築城された「唐津城」
別名「舞鶴城」が見えます。
 中学の春の遠足がここでした。

 また、日本三大松原である長さ4.5㎞に及ぶ「虹の松原」が有り、松林の中を国道が通る。素晴らしいところですね。