| 日 程 |
いろいろな行事や情報の内容
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主催及び問い合わせ先 |
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| 12月16日(木) |
12月研修会「環境保護問題を考える」 |
鳥海山の自然を守る会 |
25 |
12月「研修会」
「環境保護問題を考える」
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| 日時 12月16日(木) 午後7時 |
| 場所 酒田市総合文化センター 404号室 |
| 内容 東北各地や山形県の環境問題を考えよう |
(終了後、希望者で懇親会を計画します)
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今年の「東北自然保護の集い」が10月30日、山形県鶴岡市羽黒で開催されました。そのテーマは「今、自然保護運動に求められるもの」というものです。
これまで地域の環境運動は自然破壊を誘発する開発計画にストレートに阻止運動を進めることでできましたが、現在は自然保護に企業も含め誰もが賛成する社会状況になってきていますし、あからさまな破壊を伴う開発もなくなってきました。
そのような状況の中で各自然保護団体の活動の行方が定まらず右往左往している現状にあります。
しかしながら、グローバルにしろローカルにしろ、環境問題が無くなった訳でもありません。問題が大きすぎたり、広くなりすぎたりして、個々の団体だけではどうしようもない問題が山積みです。
皆さんも知っての通り、今年10月に「第10回生物多様性条約締結国会議」が名古屋市で開催され、今後地球全体で取り組まなければならない環境問題を話し合われました。
私たちの会も今一度日本全体や東北地方、また山形県等でかかえる環境問題を考えてみたいと思います。
師走の忙しい時期ですが、足を運んでいただきたいと思います。
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自然を守る会ニュース12月号より転載
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春から夏の鳥海にようこそ 2010 |
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| 10月17日(日) |
10月自然観察会「静かな黄葉の山・高倉山(1053m)へ!」 戸沢村 |
鳥海山の自然を守る会 |
24 |
10月自然観察会
静かな黄葉の山「高倉山(1053m)へ!
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JR陸羽西線の古口駅から南に18km。山間部に秘湯『今神温泉』があります。阿弥陀如来・薬師如来・観世音菩薩の三尊が降臨したのがこの湯の発見と言われ、難病に効くと言われます。
今回はこの温泉の奥に佇む静かな山「高倉山」に行きます。特に見晴らしの良い山ではありませんが、紅葉の美しいこの時期、「秋色」を楽しみたいと思います。
途中に龍神伝説のある「御池」が神秘的な佇まいを見せ、その先には岩壁を張り巡らせる「今熊山」が鎮座しています。一見の価値があるでしょう。
今年の秋、山の幸が不作のようで、熊の出没が頻繁に報道されていますが、万全の対策を立てながら、秋の一日を楽しみたいと思います。
悪天候の場合は、「浄の滝」への変更もあります。 |
| 日 時 |
10月17日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
高倉山(1053m) 戸沢村古口 |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==古口==今神温泉−−御池−−高倉山山頂−−
−−今神温泉==古口==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食、観察用具など |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース10月号より転載
|
終
了
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| 10月30日(土) |
「第31回東北自然保護の集い」 会場:いでは文化記念館 |
東北自然保護団体連絡会議 |
23 |
「第31回 東北自然保護の集い」
テーマ:「今、自然保護運動に求められるもの」
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1980年にスタートしたこの集会も31回の開催となりました。この間、個々の運動体の主体的な取り組みにより、東北に代表されるブナ林や優れた自然環境を伐採や開発から守ってきました。
そのような大きな存在であったこの会も、昨年の福島大会では「区切りを!」という声が出ました。
しかし、現在の自然環境は「区切り」を付けるほど保護・保全されてはいません。現状は自然保護には賛意を示しますが、具体的な対応となると首をかしげます。
はからずもこの10月、名古屋市で「第10回生物多様性条約締約邦会議」が開催されます。そのような状況の中でも、運動体は行方が定まらず、右往左往しているのではないでしょうか。
今回はこの状況下での保護運動をどうするかを考える集会にしたいと思います。
運動に終わりはありません。
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< 開 催 要 項 >
| 主 催 |
東北自然保護団体連絡会議
第31回「東北自然保護の集い・山形大会」実行委員会 |
| 日 時 |
10月30日(土)〜31日(日) |
| 場 所 |
会場 いでは文化記念館
山形県鶴岡市羽黒町手向
рO235−62−4727
宿泊 宮田坊
рO235−62−2268 |
| 日 程 |
30日(土) 「自然保護シンポジウム」
12:15 受付
13:00 記念講演
横山隆一氏(日本自然保護協会理事)
つる詳子さん(環境カウンセラー)
15:45 シンポジウム
「これからの自然保護運動」
18:45 交流会「宮田坊」
31日(日) 「自然保護の集い」
8:45 各県からの課題報告 等
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| 参加費 |
参加(宿泊・交流会共) 9,000円
シンポのみ(宿泊なし) 1,000円 |
| 問い合わせ |
事務局の榎本さんまで 0234−62−2656 |
|
終
了
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| 11月14日(日) |
11月自然観察会「鳥海山北面の眺望を小八塩山(神代山)から!」 |
鳥海山の自然を守る会 |
22 |
11月自然観察会
鳥海山北面の眺望を小八塩山(神代山)から!
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この時期、観察会の場所選定には頭を痛めます。「秋の日はつるべ落とし」と云われ、日の暮れるのが早いこと、また標高の高い山を目指すと雪の舞うような天気になるのが恐いのです。
それで、今回はあまり皆さんが登ったことがなく、それでいて鳥海山の北面を眺めることの出来る小さな山にしてみました。秋田県由利本荘市にある「小八塩山」です。八塩山から南へ延びる尾根筋にあります。地元では「神代山」とも呼んでいるようです。
今年最後の自然観察会になりますし、皆さんも山納めの気持ちで参加下さい。但し、季節はずれの雪などの天候の時は中止する場合もあります。 |
| 日 時 |
11月14日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
小八塩山(神代山)636m 由利本荘市 |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==矢島==坂の下==林道−−小八塩山山頂−−
−−坂の下==矢島==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食、観察用具など |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース11月号より転載
|
終
了
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| 9月12日(日) |
9月自然観察会「県境にそびえる丁岳(1145.6m)へ!」 |
鳥海山の自然を守る会 |
21 |
9月自然観察会
奇岩重畳たるその姿と黒菊という幻の花が咲くという
ロマン溢れる静かな山
県境にそびえる丁(ひのと)岳(1145.6m)へ!
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秋田と山形の県境に位置する山です。遠くから見ると山頂部が「丁」のように平らに見えることから名が付いたと言われます。
また、「ヒノト」は「火の弟」の意味を持ち、火を吐く鳥海山を「火の兄」とする説もあります。
この山は多くの奇岩と貴重な植物がある魅力的な山ながら、山形県からの登山ルートがないために登る機会の少ない山です。加えて、登山口から山頂まで標高差750mもあり、ひたすら急登が続きます。
けれども、山頂に立てば兄である鳥海山の眺望が素晴らしいし、登ってくる途中のブナ林が実に素敵です。
今回は、出発時間を少し早め、ゆっくり登り、たっぷり汗をかきたいと思います。 |
| 日 時 |
9月12日(日) 7時00分〜17時00分 |
| 場 所 |
丁岳(1145.6m) 秋田県鳥海町 |
| 集合場所 |
6:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==象潟==矢島==上野宅==水無林道−−
−−丁岳山頂−−水無林道==矢島==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食、観察用具など |
| 費 用 |
2,000円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース9月号より転載
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終
了
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| 8月 8日(日) |
8月自然観察会「納涼・月山路! 弥陀ヶ原〜山頂へ」 |
鳥海山の自然を守る会 |
20 |
8月自然観察会
納涼・月山路 弥陀ヶ原から山頂へ
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暑さが一段と厳しくなる頃、標高1400m〜1980mの高山を、爽やかな風に身を任せ咲き誇る高山植物を思う存分楽しみながら歩いてみませんか?
八合目に広がる弥陀ヶ原高層湿原には地糖が点在し、ミズガシワ、モウセンゴケ、トキソウ、ニッコウキスゲが咲く花園、九合目の仏生池は先祖の霊が集まるところ、山頂からは朝日連峰や飯豊連峰の眺望を楽しめます。
この時期は、三山詣での方や登山客が一番多い時期です。他のグループについて行かないようにしながら、ゆっくり自然観察をしましょう。 |
| 日 時 |
8月8日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
月山 (弥陀ヶ原〜山頂) |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==羽黒==八合目駐車場−−仏生池−−山頂−
−−仏生池−−弥陀ヶ原==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食、観察用具など |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース8月号より転載
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終
了
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『庄内浜の観天望気』 |
酒田海上保安部 |
19 |
『庄内浜の観天望気』
酒田海上保安部にて作成されて配布中です!
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↑
クリックで大きく表示になります |
地元の漁師さんたちに昔から伝わる「観天望気」
安全にマリンレジャーを楽しんでもらおうと作成されました。「鳥海山に帽子のような雲がかかると荒れる」なんて有名な話ですが、小冊子の中には鳥海山に関することも多く掲載されていて興味深く読めて参考になります。
地元や内陸の釣具店などに配布するそうですが、海上保安部でも希望者には配布中ですのでぜひご覧下さい。
酒田海上保安部さんのホームページに詳細があります。
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| 6.25 6.26 |
映画 『剱岳 点の記』 |
台町と映画を愉しむ会 |
18 |
| 映画 『剱岳 点の記』 港座(大劇場) 2時間19分 |
6月25日(金) 15:00 18:00
26日(土) 12:00
会費(入場料)・・・会員制のため初めての方は入会費含め
1作品1,200円となります。
次回作品よりは1,000円となります。
詳細は「港座ブログ」をご覧下さい。 |
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終
了
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| 7月7〜9日 |
『劔岳 撮影の記 標高3000メートル、激闘の873日』 |
フォーラム山形 |
17 |
『劔岳 撮影の記 標高3000メートル、激闘の873日』
録音技師・石寺健一さんトークショー付上映 1時間53分
主催:山形国際ドキュメンタリー映画祭 協力:東北芸術工科大学
最低体感温度氷点下40度、標高3000メートル、200日を超える山篭り。100年前、日本地図完成に人生を賭けた測量隊の真実を描くため、徹底したリアリズムにこだわり撮影された、2009年夏公開の映画「劔岳
点の記」の撮影の記録を収めたドキュメンタリー。 |
※前売券1,000円フォーラムにて発売中 (当日1,200円)
詳細は フォーラム山形 にて |
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終
了
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| 6月27日(日) |
「鳥海山エコ登山&高山植物観賞」(一般公募登山) |
日本山岳会山形支部 |
16 |
「鳥海山エコ登山 & 高山植物観賞」
内容などは上記にて
| 日時 |
6月27日(日) |
| 集合場所 |
AM9:00 鳥海山鉾立口駐車場 |
| コース |
鉾立−御浜(鳥海湖)−笙ヶ岳〜(往復)−鉾立 |
| 参加費 |
無料 |
| 申込み先 |
日本山岳会山形支部の後藤彰さん
Fax 0234(28)3801 |
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6月23日までに連絡先住所・氏名・TELを明記してFax |
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終
了
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| 6.17〜8.1 |
第163回企画展 『飛島と鳥海山』 |
酒田市立資料館 |
15 |
第163回企画展 『飛島と鳥海山』
会期:6月17日(木)〜8月1日(日)
「飛島と鳥海山の歴史と、そこで暮らす人々の生活や信仰」について
展示します。 いったいどの様なものが展示されるのでしょうか?
入場料は大人100円です。 常設展示も結構面白いのがあります
のでぜひ期間中にお立ち寄り下さい。 |
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終
了
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| 7月10日(土) |
第7回 鳥海山高山植物観察山行 |
遊佐鳥海観光協会 |
14 |
| 第7回 鳥海山高山植物観察山行 |
| 遊佐町主催の鳥海山の高山植物観察山行。「山頂コース」と「御浜コース」の2コースあり、それぞれ遊楽里に集合して向かいます。山行後は遊楽里にて交流会もあるそうです。 |
| 期日 |
7月10日(土) |
| コース |
山頂コース 湯ノ台口より象潟口に下ります |
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御浜コース 吹浦口より御浜へ行きます |
| 集合 |
遊佐町「遊楽里」
山頂コース 午前5時
御浜コース 午前7時45分 |
| 対象 |
どなたでも参加出来ます
各コース定員40名(先着順) |
| 費用 |
2,500円 (保険料・ガイド料他) |
| 問い合わせ |
NPO法人 遊佐鳥海観光協会
TEL:0234-72-5666 |
| 詳細は遊佐町のホームページ |
|
終
了
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| 6月27日(日) |
鳥海山湯ノ台口山開きと鳥海登山 |
酒田観光物産協会八幡支部 |
13 |
| 鳥海山湯ノ台口山開きと登山 |
| 鳥海山の南の玄関口、湯ノ台口の山開き。当日は登山者の安全を祈願する神事と、山開きを記念して登山が行われます。登山は、山頂(2,236m)と中腹の月山森(1,680m)へ登る2つのコースが設定され、いずれも専門のガイドが案内します。 |
| 期日 |
6月27日(日) |
| コース |
Aコース 山開き神事と月山森 |
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Bコース 山頂 |
| 集合 |
鳥海高原家族旅行村
Aコース 午前9時
Bコース 午前5時30分 |
| 対象 |
どなたでも参加出来ます 各コース定員50名(先着) |
| 費用 |
2,000円 (保険料・ガイド料他) |
| 問い合わせ |
(社)酒田観光物産協会八幡支部
TEL:0234-64-3114 |
| 酒田市のホームページ (観光行事案内) |
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終
了
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| 7月18日(日) |
7月自然観察会「鳥海山 河原宿〜月山森」 |
鳥海山の自然を守る会 |
12 |
7月自然観察会
雪渓と高山植物に癒されながら…鳥海山!
河原宿〜月山森
|
今回は最も親しんでいる鳥海山にゆっくり、そしてのんびり登りたいと思います。残雪が多く残り、そろそろ高山植物の可憐な花が咲き始めたとの情報が届いてきます。鳥海山には約200種の高山植物が確認されております。今回歩く八丁坂や河原宿には天上の楽園を思わせるようなお花畑が拡がります。また、心字雪渓から流れでる清涼な水の冷たさは格別です。
また、月山森からは笙ヶ岳や千畳ヶ原も望まれます。
時間は十分にありますので、高山植物の絵を描いたり、写真を撮ったりするのも良いかと思います。また、鳥の王者イヌワシの雄姿が見られるかも知れません。
自然観察や登山の初心者でも安心して参加できる観察会にしたいと思います。
(尚、天候次第でルートを変更したり、中止する場合もあります) |
| 日 時 |
7月18日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
鳥海山 (湯の台〜月山森) |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==湯の台==車道終点−−滝の小屋−−河原宿−
−−月山森−−車道終点==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食、観察用具など |
| 費 用 |
1,000円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース7月号より転載
|
終
了
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| 6月17日(木) |
鳥海山の自然を守る会 2010年度定例総会 |
鳥海山の自然を守る会 |
11 |
詳細は上記をクリックしてご覧下さい
| 期 日 |
2010年6月17日(木) |
| 総 会 |
午後7時〜7時40分 |
| 記念講演 |
午後7時45分〜9時 |
| 場 所 |
酒田市総合文化センター 402・403号室 |
記念講演 「白畑孝太郎を語る」
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| 講師 永幡嘉之さん |
自然を守る会ニュース6月号より転載
|
終
了
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| 5月16日(日) |
5月自然観察会「村上近郷の里山・朴坂山(ほおざかやま)へ!」 |
鳥海山の自然を守る会 |
10 |
5月自然観察会
村上近郷の里山・朴坂山(ほおざかやま)へ!
|
私たちの会の観察会で新潟県まで足を延ばす事は余り多くありませんが、今月は思い切って遠出する事にしました。
新潟県村上市の南、関川村に位置する、標高はさほど高くはないのですが面白い山です。山頂に一等三角点の本点があり、それに小さな祠が祀られています。
この時期は晴れていれば、飯豊・朝日の残雪を抱く連峰が望まれ、また光兎山が眼前に見えます。それに、西方には日本海の青い海原を見ることができます。
朴坂という小さな集落から歩き始め、ブナやナラ等の広葉樹の新緑の中の尾根を進みます。運が良ければカモシカに出会うかも知れません。
帰路は天候によって、往路を引き返すか、サンバクラ山を経由して下山するかを決めたいと思います。サンバクラ山からは急な道で、滑りやすいようです。
それでは、五月の薫風の中、小鳥の恋のさえずりを聞きながら、一汗かいてみては如何でしょうか。 |
| 日 時 |
5月16日(日) 8時00分〜17時00分 |
| 場 所 |
朴坂山(438m) 新潟県関川村 |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==村上−−朴坂山登山口−−朴坂山−−
登山口==酒田
|
| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食など |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽にご参加下さい。 |
自然を守る会ニュース5月号より転載
|
終
了
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| 4.29〜5.17 |
斎藤政広写真展「ブナの声2010」 鳥海山 山の時間・森の時間 |
さかた街なかキャンパス |
9 |
斎藤政広写真展 「ブナの声2010」
「鳥海山 山の時間・森の時間」 |
毎年山にブナの芽吹きがはじまるこの時期に開催されている斎藤政広さんの写真展「ブナの森」のご案内です。
また、5月9日(日)の午後1時からは同会場にて第6回の「ブナの声が聞こえる あったかコンサート」も行われます。入場は無料ですのでお気軽にお立ち寄り下さい。 |
| とき |
2010年4月29日(木)から5月17日(月)まで |
| ところ |
さかた街なかキャンパスにて
酒田市中町1丁目 TEL 0234-23-1911 |
|
終
了
|
| 4月18日(日) |
4月自然観察会「春盛りの荒倉山へ!」 |
鳥海山の自然を守る会 |
8 |
4月自然観察会
春盛りの荒倉山へ!
|
この春盛りの時期、春の海を眺め爽やかな風を受けて、低山ながら面白いこの山を歩いてみましょう。足元には草花が咲き、梢からは野鳥の声。
また、この山の山頂近くに「荒倉神社」が鎮座し、五穀を始め食物、牛馬、蚕、動物の守護神、特に古くから馬の神として有名。合わせて交通、航海の安全、安産、縁結びの神をも祀っているという万能の神社でもあります。
今回は海辺の「油戸」から登り、山頂、神社を経て、日本海を一望できる山荘で昼食を食べ、由良へ下っていくコースを歩きます。
のんびりと、楽しみながら、春の一日を過ごしてみませんか? |
| 日 時 |
4月18日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
荒倉山(307m) 鶴岡市由良 |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==油戸−−荒倉山−−荒倉神社−−由良==酒田
|
| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)
飲物、昼食など |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽においで下さい。 |
自然を守る会ニュース4月号より転載
|
終
了
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| 4月9日〜15日 |
出版記念 高山文夫写真展「鳥海山の四季」 |
酒田市美術館市民ギャラリー |
7 |
出版記念 高山文夫写真展
「鳥海山の四季」 |
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クリックで大きく表示になります
|
山形在住の高山文夫さんの出版記念・写真展が開かれます。
鳥海山に登られた方は山中のどこかでお会いしてるかも知れませんね。高山さんのトレードマークは真っ白な髭。背の高く、撮影機材を抱えていたらその方は高山さんかも。
遊佐の道の駅などで販売されている「鳥海山のポストカード」や毎年の「鳥海山の四季のカレンダー」などで目にした方も多いかと思います。以前から「写真集を出します」とはお聞きしていましたが、この度、満を持して待望の写真集を出版されました。『鳥海山花心』という表題にしたいとは決めていたようですが、なんと今回は『鳥海山鼓動』と2冊一挙に出版となったようです。
なお、写真集は酒田市中町「カメラのトラヤ酒田店」さんでもお求めになれます。
高山さんのブログはこちらです 「髭爺ちゃんログ」
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| とき |
2010年4月9日(金)〜15日(木)まで
展示時間は午前9時より午後5時まで。
初日は午後1時から。また最終日は午後3時まで。
12日(月)は休館です。 |
| ところ |
酒田市美術館市民ギャラリーにて
入場は無料です。 |
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終
了
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| 3月24日〜30日 |
写真展「白鳥の生態を追う」〜角田分さん(日本白鳥の会理事) |
酒田市美術館市民ギャラリー |
6 |
日本白鳥の会理事 角田分さんの写真展
「白鳥の生態を追う」 |
日本白鳥の会理事の角田分さんが北海道で撮影した白鳥の生態を追った写真展が開かれます。
いろんな白鳥の生態を50点の写真で紹介します。
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| とき |
2010年3月24日(水)〜30日(火)まで
展示時間は午前9時より午後5時まで。
初日は午後1時から。また最終日は午後2時まで。 |
| ところ |
酒田市美術館市民ギャラリーにて
入場は無料です。 |
なお、酒田市美術館では3/20(土)〜4/23(金)まで徳島県出身の写真家、市原基(いちはらもとい)氏の写真展も開かれます。
「ヒマラヤ水系」 こちらは特別展につき有料です。
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終
了
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| 3月14日(日) |
3月自然観察会 早春の観音森(鳥海山)へ! |
鳥海山の自然を守る会 |
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3月自然観察会
早春の観音森(鳥海山)へ!
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この時期、庄内平野から北を望むと、日本海へ穏やかに延びる鳥海山の稜線の上に真っ白い頂きを覗かせている山があります。鳥海山の火山活動の第二次活動期に形成された溶岩円頂丘「観音森」です。
現在は登山道がないため、積雪期でないとなかなか山頂に立つ事が出来ない山です。
今年は積雪が少なく、観察会の時期も3月であるため、若干藪漕ぎも覚悟しなければと思いながらも、逆に早春の息吹を身体いっぱい感じる事が出来るかも知れません。春の風を受け、小鳥の囀りを聞き、雪面に残る小動物の生活の足跡を楽しみながら歩くのも一興でしょう。更に足下にひろがる日本海、庄内平野の景色は抜群です。
皆さん、動き出しましょう。素晴らしい自然からのエネルギーを受け取ってみては如何でしょうか? |
| 日 時 |
3月14日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
観音森(鳥海山) |
| 集合場所 |
7:50 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==小砂川−−観音森−−小砂川==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)、ワカン、スノーシュー、山スキー(どれでも構いません)
ストック、飲物、昼食など
※事務局でもワカンを若干準備しています。 |
| 費 用 |
1,500円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽においで下さい。 |
自然を守る会ニュース3月号より転載
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終
了
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| 〜2月28日(日)迄 |
志田郁夫さん「鳥海山写真展」 |
ひらたタウンセンター |
4 |
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終
了
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| 2月14日(日) |
2月自然観察会 ワカンをはいて冬の二の滝へ! |
鳥海山の自然を守る会 |
3 |
2月自然観察会
ワカンをはいて冬の二の滝へ!
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今年の冬はこの庄内でも強い寒気はあまり流れ込んでこないようですが、「二の滝」の氷瀑を見てみたいですね。
また、そればかりではなく、雪原にウサギやキツネなどの足跡を見つけ、動物たちの生活を思い浮かべるのも一興かも知れません。
けれども、梢を飛び回る小鳥や木々の冬芽からは未だ春の気配を感じ取ることは出来ないかも知れませんが、冷たい風の中から甘い春の香りに気づくと良いのですが…
どうしても冬場になりますと、外に出るのが億劫になりがちです。運動不足を気にしている方も多いのではないでしょうか。
ぜひ重い腰をあげて参加してみては如何ですか?
多くの方の参加を待っております。 |
| 日 時 |
2月14日(日) 8時00分〜16時00分 |
| 場 所 |
二の滝 (鳥海山) |
| 集合場所 |
8:00 みどり農協裏駐車場(酒田バイパス)に集合
酒田==遊佐町岩野−−二の滝−−岩野==酒田
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| 服装及び装備 |
防寒具、帽子、手袋、靴下、靴(登山靴)、ワカン、スノーシュー
山スキー(どれでも構いません)、ストック、飲物、昼食など
※事務局でもワカンを若干準備しています。
寒さ対策を十分に! |
| 費 用 |
1,000円 自家用車の相乗りで行きます。 |
| 問い合わせ |
守る会事務局まで 0234−62−2656 |
| ※ 遠方の山など事前に人数集約する観察会以外は、当日集まった人たちで行きますので参加予約連絡等は必要ありません。 初めての方でもお気軽においで下さい。 |
自然を守る会ニュース2月号より転載
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終
了 |
| 1月23日(土) |
ふるさとの山・八森に学ぶつどい |
八幡神社・普門院
八森の自然を保全する会 |
2 |
| ふるさとの山・八森に学ぶつどい |
そこに、いつもと変わらぬ山がある。それは、私たちの何よりの安らぎです。
ふるさとの山の恵は、はかり知れません。山を守ることは、私たちの命を守ることです。
今、その山が危機にさらされています。八森の悠久の歴史と、「いま」を学ぶつどいを計画いたしました。
みなさん、どうぞおいで下さい。 (つどいの案内チラシより転載) |
| とき |
2010年1月23日(土) 13時30分より |
| ところ |
一條コミュニティセンター 0234−64−2823 |
| メッセージ |
川崎 利夫
山形県立うきたむ風土記の丘考古学資料館名誉館長
斎藤茂吉文化賞受賞者で県考古学会の最重鎮の方です |
| おはなし |
小野 信幸 八幡神社宮司
「八森の歴史と八幡神社」
鈴木 康之 「月光川の魚」著者
「八森周辺の淡水産生物と荒瀬川の魚」
阿部 亨 元八幡郵便局長
「八森自然公園開発記念之碑と阿部保二翁」
相蘇 親雄 元八幡町教育長
「八森自然公園について」
佐藤 禎宏 元八森遺跡調査担当
「八森遺跡と八森で暮した古人」
丸藤 只孝 普門院住職
「八森を守ることは、私たちの命を守ること」
その他自由発言 |
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終
了
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鳥海山系の冬の滝めぐり |
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1 |
| 2010年鳥海山系の冬の滝めぐり |
例年1月から2月上旬にかけて開催される冬の滝を訪ねるツアーのご案内です。
今年も雪の量と冷え込み具合でみごとに凍った滝に出会えるかは分かりませんが油断することなく気を付けてお出かけ下さい。特に二ノ滝など雪の踏み跡もなく静かな滝に行きたい方はイベント開催日の前に行きましょう。またラッセルがイヤな方はイベント後に楽々と行く方法もありますよ(笑)
詳細は各主催団体のホームページなどを参照して下さい。 10.01.11 |
| 場 所 |
日 時 |
行 程 な ど |
問い合わせ |
| 二ノ滝 |
遊佐町 |
2月 7日(日) |
胴腹の滝から片道2時間程
遊佐町のHP参照 |
NPO法人
遊佐鳥海観光協会
0234−72−5666 |
| 玉簾の滝 |
酒田
(八 幡) |
2月 7日(日) |
升田地区集落から10分程度
滝と昼食・バラ園見学など |
やわたインタープリンター協会
0234−64−4495 |
| 十二滝 |
酒田
(平田) |
1月31日(日)
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鹿島地区から片道2km
酒田市のホームページ参照 |
酒田市平田支所
産業課
0234−52−3915 |
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終
了
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