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 見えた時だけ鳥海       2018年 

   
 2002年1月よりTOPページで「見えた時だけの鳥海山」の姿を紹介していますが、更新するたびにこのページに移動します。なかなか山に行く機会もとれず酒田市内からの鳥海が多くなると思います。
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 鳥海の残雪もかなり少なくなってきたが相変わらず山には行けず…梅雨に入ったが晴れ間を見て久しぶりにマウンテンバイクに乗った。出羽大橋から両羽橋とまわって来たが最上川を吹く風も心地よい。今年はいろいろあって山の紅葉のあたりまでは出かけられないようだし、せいぜい山を見ながらのウォーキング(徘徊?とも言う)や自転車で市内を散策するしかないか。山の自然は変わらないが我が身の体力と気力は↓(笑) 18/06/17
遊佐中グラウンドの桜並木  ようやく桜も満開となり遊佐鳥海観光協会さんお勧めの鳥海と桜定番スポットに行く。中山河川公園は何度も行ったが遊佐中グラウンドの桜並木は始めて行った。月光川からの鳥海も雄大だし、写生してる方親子連れで散策する姿も。家に戻り、缶ビールぐらいは飲むだろうと歩いて日和山公園の桜も見に行く。散歩や宴席を楽しむ園内は花見気分で満開。我が家の庭にあるブナの木も芽吹きから緑の葉まであっという間だった。 18/04/17
春の湯の台高原牧場  長かった厳しい寒さも和らぎ3月も今週で終わり。今日はこの春一番の暖かい日になり久しぶりに山をめざして車を走らせる。湯の台高原はまだ雪の下だが雪解けは早そうな気配も。日向川の豊富な雪解け水の流れにも春を感じる。この時期の田んぼには今日の自分と同じく鳥海を眺めるようにつくしも頭を出し始めていた。周りにはたくさんのバンケ(ふきのとう)もボコボコと顔を出してやっと来た春本番を主張しているようだった。 18/03/27
冬の羽黒山参道を登る  月山ビジターセンターさん主催の「冬の羽黒山参道を歩いて登ろう」に参加する。神橋を渡り雪の国宝の五重塔を見て樹齢1000年・幹回り8.5mという爺杉に触れたりして巨木の杉並木を歩く山頂は初詣の方々がいっぱいで早々にビジターセンターに下りてきのこ汁とお餅をいただいた。茶色の大きなとち餅は懐かしく美味しいのでおかわりして食べた。昔登った時よりは積雪はやや少なかったが正月の鈍った体にはいい運動となったようだ。 18/01/02
1985年4月14日万助小屋にて  SHCイワカガミも1979年9月の結成から40年近く経ちました。そして会の活動が完全冬眠に入ってようやく長い冬眠から目を覚ましそうな雰囲気が…
昨年11月に中町のブルース・ヒロ45周年パーティーにメンバー9名ほど参加し、12月2日には18名が集まり同窓会?をしました。はたしてこれをきっかけに山に戻って来る方がどれだけいるか分からないが、皆さん山への想いは健在のよう。まずは細々と山歩き続けて待つしかないか。
18/01/01
    1985年4月14日万助小屋にて


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