NMアンティカを追いかけろ 投稿者  Starling   03.Oct.23 



    Antican Legatus

    戦いの記録 Antican Legatus
    出現場所 流砂洞 F8
    コンタクト数 16回
    収得物 アンティカの肩甲 6個
    黒鉄鉱 16個
    偉大なナイトの証 2個
    闇のクリスタル 18個


    Quicksand




    コンタクト1 (03.10.23 白/侍 LV70)
    竜騎士、暗黒、忍者、詩人、召喚、白にて、新NM探索ということで、なにげなく向かった流砂洞にて
    初めて、王の間に連れて行ってもらいました。
    そこで、出あった王の側近NM蟻です。
    ナイトNMでインビンを使います。
    報酬は、アンティカの肩甲、黒鉄鉱でした。


    コンタクト2 (03.10.23 白/侍 LV70)
    2回目の挑戦
    アンティカの肩甲、黒鉄鉱を頂きました。


    コンタクト3 (03.10.23 白/侍 LV70)
    3回目の挑戦
    アンティカの肩甲、黒鉄鉱を頂きました。




    コンタクト4 (04.4.11 白/黒 LV75)
    スキル上げを名目として、流砂洞のアリ王側近のところに遊びに行ってきました。
    ジュノでシャウトしたところ、なんとか8名のメンバーが集まりました。
    しかし、問題はアリ王のところへ行く行き方をはっきり覚えていないことでした。
    ほとんど初めての人もいて、みんなで試行錯誤しながら、なんとか辿り付けました。
    周囲の雑魚アリのポップが早く、なかなかにNMのところまで辿りつけません。
    そうして、なんとか切りぬけてようやくとコンタクト成功
    報酬は、黒鉄鉱、闇のクリスタル2個でした。


    コンタクト5 (04.4.11 白/黒 LV75)
    本日2回目の挑戦
    報酬は、黒鉄鉱、闇のクリスタル3個でした。


    コンタクト6 (04.4.11 白/黒 LV75)
    本日3回目の挑戦
    報酬は、黒鉄鉱、闇のクリスタルでした。


    コンタクト7 (04.4.11 白/黒 LV75)
    本日4回目の挑戦
    報酬は、黒鉄鉱でした。




    コンタクト8 (04.4.12 白/召 LV75)
    本日もこりずに再びメンバーを集めて行ってきましたよ。
    今回は、LSの銀ちゃんも参入です。
    メンバーは、8名。
    昨日の経験を生かして、今回は迷うことなくゲートを通過しました。
    そうして、入った先での戦闘開始です。
    報酬は、アンティカの肩甲、黒鉄鉱、偉大なナイトの証、闇のクリスタルでした。


    コンタクト9 (04.4.12 白/召 LV75)
    途中で別のPTが来て激しい取り合いとなりました。
    そのPTはWSクエのようでしたが、このNMを一度倒した後に引き上げていきました。
    私達にとっては、本日2回目の挑戦
    黒鉄鉱、闇のクリスタルでした。


    コンタクト10 (04.4.12 白/召 LV75)
    本日3回目の挑戦
    黒鉄鉱、闇のクリスタル4個でした。


    コンタクト11 (04.4.12 白/召 LV75)
    本日4回目の挑戦
    黒鉄鉱、アンティカの肩甲でした。




    コンタクト12 (04.4.13 白/召 LV75)
    3日連続で行ってきました。
    今回集まったメンバーは、後衛に詩人さん、召喚士さんを含めた8名
    しかし、サポ含めてシーフがなく、ギルスティール、トレハンが全くありませんでした。
    これが、結構大きな差となってしまった気がします。
    今まで得られたギルが、8人でも1100Gぐらいだったんですが、770Gほどです。
    報酬は、黒鉄鉱、アンティカの肩甲、闇のクリスタルでした。


    コンタクト13 (04.4.13 白/召 LV75)
    2回目の挑戦
    黒鉄鉱、偉大なナイトの証、闇のクリスタル3個でした。


    コンタクト14 (04.4.13 白/召 LV75)
    3回目の挑戦
    黒鉄鉱、闇のクリスタル2個でした。


    コンタクト15 (04.4.13 白/召 LV75)
    4回目の挑戦
    黒鉄鉱だけでした。


    コンタクト16 (06.12.29 白/黒 LV75)
    WS片手剣クエスト終了後に、王の広場にいって、倒しました。
    PTメンバーは、8人
    王もいました。
    黒鉄鉱でました。







元地図データは"F&M"で作成されたものです。