TEKKEN
COMBOT

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 TEKKEN 4 






  • バイオレット
    開発を手がけたリー・チャオランが己の正体を隠す為に使用した仮の名前。

  • リー・チャオラン
    コンボットを第4回トーナメントに投入した人物。
    この大会に参加させることで、最高のPRになるだろうと画策していた。




対戦格闘用ヒューマノイドコンボット
PROFILECOMBOT
NATIONALITYチャオランが開発
AGE??
SEX??
FIGHTING STYLEコピー



STORY

汎用型ヒューマノイド(人間型ロボット)。

李 超狼の策略で「The king of iron fist tournament 4」に投入された。

“Combot”はこれまでに発表されているヒューマノイドとは異なり、プログラムされた動作以外に、

人などの動きをセンサーで捉えただけで全く同じ動作を再現できるよう、強力な学習機能を搭載している。

この機能によって、育児・家事一般からサービス、軍事利用まで幅広い用途に対応できるよう設計されている。

同機は「The king of iron fist tournament 4」開催に合わせ、急遽対人格闘用に改造された特注品。

トーナメントで勝ち進むことによって、あらゆる格闘スタイルを記憶させ、

地上最強の対人格闘兵器とすること、そして同時にトーナメントを制覇することが目的だった。

しかし、投入までに開発が間に合わず、記憶装置部に若干の問題が残ったため、

再起動毎に特定の人物の動作しか再現できないらしい。