2004年12月・・・

ヴィヴィ「なんか、居る。」


ヴィヴィ「こっち見てる・・・。」



いお「あ、箱から出ててきたみたい。」

新入りさん「ふぅ。疲れた。ここ、どこかしら。」

新入りさん「あ、あの・・・」

ヴィヴィ「わかった!あれは私たちのお姉ちゃんよ!」

いお「お姉ちゃん?」

ヴィヴィ「そうよ!きっと、サンタさんが届けてくれたのよ!」

いお「サンタさんなら、ひつじ置いてったじゃない。」

ヴィヴィ「そうだっけ?」


ヴィヴィ「お姉ちゃんだ。」

新入りさん「えーと。えーと。私?お姉ちゃん?」

ヴィヴィ「そうだよ。お姉ちゃんなの。ヴィヴィが決めたんだもん。」

新入りさん「決めたんだもん。って・・・」


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というわけで、あっというまに3人目・・・。