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![]() 【中央が安楽城小学校、右後方の小高い丘の中腹に長泉寺があります】 1.「無縁仏」になる心配がない。 いわゆる田舎という自然環境にありますが、お寺が存続する限り「無縁仏」には致しません。依頼された方が高齢になられて墓参りができなくても永代にご供養が為されますので心配ありません。 2.経済的負担を軽くできる。 安ければいいというものではないでしょうが、低価格でご利用いただくというのは方針の一つです。一般的な永代供養料はほとんど一霊○十万となっており、複数霊では結局高額になってしまいます。又、葬儀のお布施や入檀経費も寺院によって大きく異なりますから、その点も考慮すべきでしょう。 3.「一時お骨預かり」にも応じる。 永代供養塔「絆」ではご遺骨の一時預かりにも応じます。この保管形式ではご遺骨返還はいつでも可能ですし、永代供養本納骨へも差額の納入で移行できます。ご遺骨の安置場所や菩提寺が確定するまでの間の選択肢の一つとしてもご利用できます。 4.ご夫婦の合祀にはご一緒するように配慮します。 艱難辛苦を共に歩んだご夫婦や親子の場合、保管形式では当然に合祀の際にも ご家族、ご夫婦はご一緒できるように配慮致します。又、生前契約ならば銘板も併設できるように配慮致します。 5.永代供養納骨後の寄付金は求めない。 「檀家外扱い」の場合、永代供養料には管理供養一切を含みますので、後日の回向供養を除き寄附金の経費負担は心配いりません。但し、申込者生前中は護持会費を納入していただきます。 6.生前契約、生前授戒もできる。 使用条件が仏弟子であることとしますので戒名の無い方の納骨はできません。戒名は当寺で授与することを原則としますが、既に他寺院より授与されている場合にはその戒名でも申し受けます。 |
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