川田建築設計事務所  
  超気持ちいい、深呼吸する家 庄内発・循環型、伝統木構法
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 プロでも知らない家づくりの法則   子供たちに伝えたい家づくりシリーズ 4冊
 
・書籍は、住宅内覧会などの営業用として、建築関係の会社や団体の研修などに、ご使用いただいています。
 ・イベント、会社や店舗などで、販売していただいています。条件などご相談ください。

 ★ 5冊以上ご購入の方は、価格割引がございますので、お問い合わせください。E.mail kawada@ic-net.or.jp
Vol.4 豊かさの創造
星に愛された家 
 \888-(税・送料込)
 A5版62ページ
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予約 kawada @ic-net.or.jp
2016年9月16日新発売
主人公Aさんの家づくりの物語。一般的な家庭のよくある話なんですが…
経済至上主義の住宅政策と住宅業界が仕掛ける罠! 日本では欧米に比べて、毎月5万円も多く支出しているのです。日本全体では、年間10兆円の損失です。視点を変えると、日本の異常な住宅業界の実体が見えてきます。
新たな豊かさを創造するのは、あなたです! 今まで通りの家づくりや暮らしを続けますか? もし、変えたいと思うなら、本書を読んでください。
常識を破壊しましょう! 
Vol.1 総論
世界で一番癒される家
 \888-(税・送料込)
 A5版67ページ
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kawada @ic-net.or.jp
2015年2月21日発行 第2版
かつて、日本の建築と暮らしは、優れた循環型文化を形成していました。現在の住宅は、環境破壊や健康被害など、多くの問題を生み出してしまいました。今、家づくりの基本に帰ってみませんか? 
本書は、ムクの木会の家づくりの基本である、伝統木構法、透湿高断熱工法について解説しています。
利益至上主義の住宅政策や住宅業界から、住宅供給システムの定常化への転換が必要な時代です。それは、健康と環境を最優先に考えた、本当の豊かさを追求する家づくりです。
Vol.2  計画編
心の中の家
 \889-(税・送料込)
 A5版82ページ
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kawada @ic-net.or.j
p
 2015年5月19日発行 第2版
 家づくりには、
1.家を買う 
2.家を建てる 
3.家を創る 
という方法があります。
・家を買うことを、「外からの家づくり」と言います。カタログやモデルハウスなどを参考に、ビルダーが準備した住宅から選択していく設計手法です。
・家を創ることを「内からの家づくり」と言います。あなたの心の中の想いが、自由に家という形を創りあげていきます。あなたの創造性が発揮される設計手法です。家づくりは、「想い」で決まります。
Vol.3 実践編
住宅パラダイムシフ
 \889-(税・送料込)
 A5版84ページ
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kawada @ic-net.or.jp
 2015年8月30日発行
毎月5万円も損をしている日本の住宅事情。一生住宅ローンに追われていませんか? 
プロにも知らされない住宅価格のカラクリを知れば、家づくりの方向が全く変わります。
無理な経済成長が貧困を招いています。ストックの概念のないGDP成長を基本とした住宅政策を続ける限り、日本の住宅の平均寿命は30年のままです。資源の浪費は五百兆円の損失を招いています。
本当の成長、本当の豊かさを求め、常識
を破壊しましょう!
 
 
   山本順三氏の書籍 (ムクの木会顧問) 
 「30年しか持たん家は、獣宅だ!」
 「エコじゃない建材つかって、どこがエコハウスじゃ!」
 「土に還らん建材で、何が健康住宅だ!」
 矛盾を無視できない性分だった。
自ら断熱屋と称し、利益至上主義の住宅業界や既得権に、真正面から噛み付いた。自著や新聞記事では、大学教授、役人、ハウスメーカなどを実名入りで批判した。ドギツイ批判であったが、誰からも訴えられなかった。争っても、本質を突く山本先生の方が筋が通っているからだ。口は悪いが人々のために体を張った強い人だった。

指導をいただいて10年ちょっとだが、天地が逆転するほどの影響を受けた。山本先生の想い、未来へ伝えていきます。ありがとうございました。ゆっくりとお眠りください。(2016年10月28日)
 INFORMATION
 ・講座 随時受付中

平均寿命30年の日本の住宅は世界の非常識。1世帯当たり、毎月5万円の損失。国全体で500兆円が消えた!
「資産価値の上がる家づくり講座 〜プロでも知らな  い住宅価格のカラクリ」
現在の日本の住宅は、20年で価値がゼロになります。
欧米では、住宅の資産価値が古くなっても下がりません。
新築で購入した価格より、中古の方が高く売れることも珍しくありません。
暮らしながら、住環境に改善していくことで、資産価値を上げていきます。
住宅が利益を生み出すということです。

日本では、空き家率が13%を超え、年々増加しています。
売家がたくさんあっても、需要が少ないのです。
リフォームしても、大幅に寿命が伸びないし、購入する価値や魅力が乏しいからです。

さて、現実問題として、老後の長い人生のために、古くなっても住宅が高額で売れたら、ちょっと安心じゃないですか? もちろん、万が一の場合の時のためです。
社会保障が不安な時代だから、資産価値のある家づくりがお勧めです。
住宅を長い老後を支える金融商品的に考えると、安全な投資では?

先週の日経ビジネスは、日本の住宅政策の異常さを指摘していました。
ドイツ人から見て、日本人の住宅ローンに追われる人生は非常識なのです。
そして、もっとも恐ろしいことは、日本人が、この現実に気づこうとしないことです。
目からウロコ。 家づくりの常識、破壊しましょう!
 
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 川田建築設計事務所 一級建築士 川田季彦
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