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鳥居 1 |

石祠 1 |

鳥居2 |
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境内社 1 |

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狛犬2 |

狛犬1? |
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香取神社(下吉羽)
口碑によると天正3年(1575)に創建された。
当時は戦国時代で、兵乱により当社の別当寺・地蔵院もその頃に移転した。
その地蔵院の境内社だった当社が村の鎮守としてこの地に祀られた。
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社殿 |

社殿扁額 |

献灯籠2 |

献灯籠1 |

境内社2 |

石祠2 |
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香取神社2
主祭神は経津主命を祀る。
明治45年に雷電社などを合祀した。
境内には富士塚の石碑などが残る。
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鳥居 |

御神木 |

献灯籠 |

社殿
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社殿扁額 |
社殿内部 |

石祠 |
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神明神社(下宇和田)
元和4年(1618)に名主・伝右衛門、雅之介、伊右衛門らが
伊勢皇大神宮より分霊を祀ったのが始まり。
境内は畑に囲まれこじんまりとしたたずまい。
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幸手市郷土博物館1
幸手市郷土博物館は元吉田中学校の校舎を活用した資料館。
幸手市の歴史資料や民具などの展示ほか、
幸手市の歴史を物語るさまざまな資料が展示されている。
訪れた時は企画展・おひな様の展示が見られた。
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貝塚模型 |

出土貝見本
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縄文土器 |

縄文土器片 |

土師器
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須恵器ほか
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宝聖寺所蔵品 |
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板碑(正平7年) |

板碑(天文17年)
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幸手市郷土博物館2
歴史資料の展示はこの地域が昔は
古東京湾で水辺であったこともあり、貝塚の出土品が目に入った。
この博物館の特色は別館として民具の展示が素晴らしかった。
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一の鳥居 |
二の鳥居 |

狛犬(吽形) |

狛犬(阿形) |

三の鳥居 |

社殿
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社殿内部 |
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境内社 1 |
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境内社2 |

境内社3 |
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香取神社(下宇和田)
創建由緒とも不明なれど、
中川沿いの下宇和田地区の鎭守で、経津主神を主祭神として祀り、
村人からあつい崇敬と信仰によって護持されてきた。
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山門 |

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観音堂 |

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鐘堂 |
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大ソテツ
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本堂 |

扁額 |

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将門首塚全景 |

将門首塚 |
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浄誓寺
通光山平親院浄誓寺という浄土真宗のお寺。
創立は慶長9年(1604)で、開基は久念で、
久念は広川民部通光といい、浄土真宗の門徒でした。
三代・久信が平親院(平将門)御本尊を境内の薬師堂に祀った。
本堂裏手には平将門の首塚がある。
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鳥居 |

手水舎
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狛犬(吽形) |

狛犬(阿形) |

拝殿 |

拝殿扁額 |
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浅間神社1
富士山信仰に基づいた木花開耶姫を祭神とする神社で、
土を高く盛って山に例えものの上に建てられている。
創建は明らかではないが、幸手宿の豪商・長島屋が
文久2年(1862)に創建したと伝えられ、明治9年に再建されている。
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境内社1 |

力石 |

境内社2 |
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境内社3 |

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本殿彫物1 |
本殿彫物2 |

本殿彫物3
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扁額 |
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浅間神社(宿)2
御本殿の彫刻は素晴らしく、江戸時代に奉納されたもので市の文化財になっている。
この彫刻には御祭神の御守護や五穀豊穣、子孫繁栄、延命長寿の願いが込められている。
祭神から安産子育の守護神として広く信仰されている。
このほか多くの境内社や力石などが残る。
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境内社4 |

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奉納額 |

紅白梅 |

庚申塔 |
石仏石碑 |

猿田彦大神 |

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浅間神社(宿)3
この神社には7月1日に初山といって、その年に生まれた赤ん坊を参拝させ、
額に神社印を押してもらう行事が残る。
ネギ(節のない子に育つように)、うちわ(この夏を無事越せますように)、
痰切飴(のどが楽になるように)を買って健康を願う・・・
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| 埼玉歴史そぞろ歩き |
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50.宮代1 51.宮代2 52.杉戸町1 53.杉戸2 54.幸手市1 55.幸手市2 56. |
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