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| 神明神社(中)1 宝暦5年(1755)に伊勢皇大神宮の分霊を祀ったのが始まり。 御祭神は大日霊命、建御名方命、誉田別命等を祀る。 境内には成田、菅谷両不動がある。 |
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| 神明神社(中) 2 菅谷不動にはタニシを描いた絵馬が奉納されていて、 祈願すればご利益があるといわれ、この絵馬はほかにはあまり例を見ないもの。 このあたりは江戸時代には神社の前が日光街道で、高札場があった。 |
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| 宝聖寺 大隣山宝聖寺という真言宗豊山派のお寺。 本尊は大日如来。 創建等は不明であるが、相当の古刹であることが推察される。 |
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| 宝聖寺2 寺伝では承平天慶の乱の祭、藤原秀郷が 当寺において戦勝祈願をしたという逸話や 弘法大師の遺物が寺宝として残っているという。 |
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| 宝聖寺3 江戸時代前期に当寺の本寺であった「光明寺」が洪水によって流され、 当寺に吸収されることになった。 徳川幕府からは十三石の朱印を賜った。 |
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| 香取神社(平須賀) 天正3年(1575)に創建された。 当社の別当寺だった「満願寺」の住職であった秀覚が 或る晩、「7柱の神様を勧請すべし」という霊夢を見て、 7柱の神を祀ったのが始まり。 しかし、現在に祭神は経津主命の1柱のみ・・・ |
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50.宮代1 51.宮代2 52.杉戸町1 53.杉戸2 54.幸手市1 55.幸手市2 56.幸手3 57. |
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